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ピエール・フリック/クレマン・ダルザス リースリング ゼロ・シュルフィト・アジュテ2014(白泡)



透明な淡い黄色。 リンゴの蜜の香り。
熟したリンゴの蜜のような果実味と青リンゴのようなイキイキとした酸。旨味じゅわじゅわ。
美味しいクレマン。

(生産者情報)
アルザス地方のコルマールの南ファッフェンハイム村にあり、1970年にビオロジック、1981年からビオディナミを始め、アルザスにおける有機農法の先駆者であるピエール・フリック。

自然の表現とブドウの純粋さをワインにとじこめることを信念とし、その味わいはピュアで純粋に品種の個性を楽しむことができる。

土にあまり手をかけず、ブドウは破砕を経ず、房まるごとでプレスされる。ステンレス・タンクで発酵後、アルザスの伝統的なフードルで熟成させ、微量の亜硫酸の使用以外は一切なにも添加しない。

リースリング、ゲヴュルツトラミネール、シルヴァネール、ピノ・ブラン、ピノ・ノワール、25のキュヴェが造られるが、すべてのワインが品種とテロワールの個性にあふれている。

ピエール・フリックでは、2002年ヴィンテージよりコルクの使用をやめ、王冠を採用している。
理由としては、有機栽培でつくられているコルクが需要に追いつかないこと。
良質のコルクを選んで使用していてもブショネがでてしまうこと。
ブショネが出た際に、もともとのワインが悪かったのだと誤解を受ける場合があること。
というコルク側の問題(デメリット) そして王冠での熟成の信頼性が証明されていること。
(エミール・ペイノーの研究、それからシャンパーニュも熟成は王冠でされている。)
(ボトル熟成には酸素は必要ない。コルクでの熟成でもコルクが長年の間に収縮して酸化が起きてしまうことの方が問題。)
という王冠側のメリットがある。
全ての白ワイン、ピノ・ノワールは100年以上使用しているフードル(大樽)で熟成させる。

ピエール・フリック/クレマン・ダルザス リースリング ゼロ・シュルフィト・アジュテ2014(白泡)

メーカー:ピエール・フリック
価格:

3,488円 (税抜 3,230円)

購入数:

■ 商品説明

ピエール・フリック/クレマン・ダルザス リースリング ゼロ・シュルフィト・アジュテ2014(白泡)。フランス/アルザス。

■ 商品仕様

製品名ピエール・フリック/クレマン・ダルザス リースリング ゼロ・シュルフィト・アジュテ2014(白泡)
メーカーピエール・フリック

品種:リースリング


お買い上げのお客様へ
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ヤマト運輸さんご指定の破損防止専用酒BOXを使用させていただきます。
破損防止のためご協力のほど宜しくお願い致します。
1800ml 1本入 184円 2本入 281円
 720ml1本入 151円 2本入 216円
その他はリサイクル箱等(無料)を利用させていただきます。

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